2020年01月21日
OUTDOOR

先日 TSUTAYAでたまたま見つけた本『ブッシュクラフトマニュアル』
最近このてのムック本が多く販売されているのを目にする。
何となくわかってそうで、そうでないのがブッシュクラフト。要するに
森林等の自然環境の中における『生活の知恵』の総称ということだそう
だ。
何故だか触手が反応してしまう。また違う世界がひらけそうだ。
2020年01月10日
リバイバル

いやー、ついに復活しました。『ロゴス』の人気シリーズだったQ-Topタイプのソロテント。
値段は当時の販売価格の倍以上となりましたが、離島遠征時にペグダウン出来ない状
況でのこのタイプの自立式テントは、とにかく重宝します。
詳しいスペックは このサイトより
買いですよ!!
2019年02月25日
Camping in Noko Island
今年は花粉が強烈で、アレルギーな僕は口呼吸のための、口内が乾燥しまくってる
今日この頃です。そんな最悪なコンディション下でも遊びは止められません・・・。
って事で、家族ともう何回目になるだろうかの能古島へ、キャンプに出かけてきました。
続きを読むタグ :能古島のこアイランドパーク
2019年02月12日
離島釣行 リベンジ編
先週のタイラバでは思ったほどの釣果に恵まれず、喪中のS平クンもたまには海が見たい
って、あんなこんなが重なり博多変態釣り部の面々4人で行って参りました、離島釣行。
(タモ太郎さんは残念ながら不参加でした)
続きを読む2018年11月30日
2018年11月29日
2018年10月12日
波戸岬キャンプ場
皆様、ご無沙汰です。
台風や仕事や家庭やあれこれ・・・。
なかなか釣行出来ませんが、先週末台風一過という事で
リニューアルされた『波戸岬キャンプ場』へと行って参りました。
続きを読むタグ :波戸岬キャンプ場
2018年05月13日
テント考察

春、秋はブログが滞りがちになる・・・。
さて、キャンプの時、一番かさばるのは何か?ファミキャンの場合間違いなくテントだ。
ベアシート、テント、タープ、ポール・・・テントに関わるグッズだけでトランクルームは
ほぼいっぱいってこともよくある。そこへも増して冬ともなるとシェラフにコットに毛布に・・・
ソロの時のような道具だと当然、人数的にも、かみさん的にもアウトとなるし、かといっ
て何張りもテントを所有出来る訳も無い。
続きを読む2018年03月14日
2017年10月10日
2017年05月11日
能古島ソロ釣行

先週末に引き続き『能古島』今度は単独での1泊釣行。
テント、シェラフ、マット、クッカー、バーナー、クーラー、ロッドにタックル・・・
そして食料と酒。荷物が多すぎるかと思ったけど、原付でもしっかりとキャリング。
天気は快晴のはずだったが、いまにも降りそうな南寄りの風・・・。
まっ、そんな事は気にせず12:15の便でいざ出発。
続きを読む2017年05月08日
GW能古島

GW唯一の連休5日6日。毎年恒例となったファミキャン行ってきました。
今回で2度目の能古島。前回は同じ時期に良型キスを連発したので
当然2匹目のドジョウ、そしてグーグルマップで熟考したポイントでの
メバリング。家族サービスの隙間釣行をやってきちゃいました。
続きを読む2016年04月13日
2015年05月04日
2014年10月20日
ファミキャン 波戸岬編

「週末天気がいいらしいから家族でキャンプに行こうよ、サイトは任せるけんっ。」
というかみさんのリクエストを安請け合い
『天気がいいなら釣りでしょー』と僕の中のリトルsurfishが言ったか言わずか・・・。
かみさんの仕事が終わるのを待ってサイトへ出かけた。
2014年05月07日
九重泉水キャンプ村

天気予報は晴れ・・・だったので2泊3日の予定で九重の泉水キャンプ村へ行ってきました。露天風呂があるということでチェックイン前の12時までに到着する予定で向かえど大渋滞・・・。予定は大幅に狂いチェックイン時間の13時ころに到着。既に30台もの車が順番待ち状態でした・・・さすがにGW。
続きを読む2014年02月17日
ファイアースタンドⅡ

ファミリーキャンプとは道具も趣旨も違ってくるのがソロキャンプ。釣りキャンプとは類似点も多いがやはり異種である。
それぞれを別に考えて道具を揃えると大変なことになってしまう。そこで最近キャンプアイテムの購入はソロキャンプとファミリーキャンプで併用できるものをメインに考える。そんなアイテムの一つであるこの『ファイアースタンドⅡ』ユニフレームさんの商品だが、なかなかの優れものだ。
夏でも冬でもキャンプの中心は『火』。常に火を中心にキャンプを楽しむ。薪は現地調達もできるし、キャンプ場で購入も可能、ホームセンターでも500円程度で十分な量を購入できる。さらにこのスタンド重量はわずか490gでコンパクトに丸めて収納できる代物だ。重さだけを考えればもっとコンパクトで軽量なものもあるが、暖を取るならこれくらいは必要だ。焼き芋も作れるし、以外に火も網目からこぼれ落ちないのである。唯一の難といえば空気調整が出来ないので薪の燃焼が早い事くらいだ。定価は6,000円だが4,000円代で購入可能。
焚火台の購入を考えてるお父さんにはオススメです。
タグ :焚火台
2013年11月05日
真名子木の香ランドキャンプ場

金曜の夜の興奮冷めやらぬ中、土曜は予てから友人家族と計画をしていたファミーリーキャンプ実行のため買い出しに。日曜は100%雨予報ということでテントサイトを研修棟に変更し(キャンセルは1週間前から100%チャージ)翌午後2時集合時間に遅れないよう、二丈にある「真名子木の香ランドキャンプ場」へ向かった。自宅から1時間圏内で行けるキャンプサイトということであまり期待はしていなかったが、なかなかどうしての秘境だった。
続きを読む2013年09月16日
岩屋キャンプ場

東峰村にある『岩谷キャンプ場』へ友人家族と一泊してきました。フリーサイトは既にいっぱいだったためオートサイトへ。風が強く天気が心配でしたが何とか雨にも降られず、好いキャンプを楽しめました。 続きを読む
2013年09月06日
restart

ハワイ時代からの大親友家族とともに、8月19.20日角島でのキャンプを最後にアウトドア活動を休止している。当然釣行も含めてだが、仕事と台風の影響もあった。ここまでブランクが空いてしまうと、このまま冬までインドアに移行してしまうパターンが例年続いてしまう。・・・いかんそろそろリスタートして週末を有意義に過ごさなければ10円ハゲも癒されない・・・。